小学生からのゲーム人生

私は父がゲーム好きなため、小学生の低学年のころからスーパーファミコンで遊んでいました。

ソフトは「スーパーマリオ」「マリオカート」「ぷよぷよ」などの有名どころ。
当時は家で弟と遊んだり、近所の友達の家に集まって遊んだりしていました。
あとは「シムシティ」街づくりのシミュレーションゲームですが、これは結構はまりました。

今でもPC版シムシティで週に2~3時間遊んでいます。

中学生か高校生あたりから、プレステでFFⅦをしています。
高校生までは近所の電気屋で買っていましたが、大学生になってからは主に楽天市場で購入しています。

中学生くらいまでは1日1時間と決められていたので物足りなかったのですが、友達の家に行ったときなどは3時間くらい遊んでいたと思います。
高校生で2時間やっていいことになりましたが、さすがに勉強をしないといけないので週に2~3日くらいのペースで遊んでいました。
大学で一人暮らしをするようになってからは勉強や本を読むのが面白くなり、ゲーム時間は減りました。

何も予定の入らなかった休日に思いっきりFFⅦで遊ぶような感じでした。
気に入ったゲームはかなりやり込むタイプなので、武器、アイテム、マテリア、キャラなどコンプリートとないを気が済みません。
周りからは飽きられますが、私はFFⅦだけでかなり楽しませてもらいました。

タブレットでゲームをしています

私が普段ゲームをしている機器はタブレット端末であり、主にSNKのシューティングゲームをプレイしています。

SNKのアプリゲームはゲームアーカイブスやバーチャルコンソールなどで販売されている同社のゲームよりも安く変えますし、セール時であれば100円台でゲームが買えることも多いので、セール時にまとめ買いして、空き時間や就寝前などの時間に主にプレイしています。

具体的にはSNKのブレイジングスター(Google Playストアで120円)やメタルスラッグシリーズ(Google Playストアで360円、セール時には半額以下になることも)をプレイしています。

どれも1回のプレイ時間は30分程度でちょっとした空き時間にプレイできるところが気に入っています。またこれらのゲームはタブレットでタッチ操作ができることに加えて、ゲームコントローラーに対応しているのが嬉しいです。

私が使用しているタブレットはXperia z4というソニーの端末なのですが、このタブレットはプレイステーション3のコントローラーを接続して使うことができ、SNKのゲームはプレイステーション3のコントローラーでも遊ぶことができるので、不通にテレビゲームをプレイする感覚で操作できるのも良いです。

10年経ってもかわらないと思う。

私は高性能なPCでもゲームをやっていますが、時間からすればPS4の方が圧倒的に多いです。理由として挙げられるのはオンライン対戦のゲームであれば、プレー人口が桁違いにPS4の方が多く、またPCと比べてチートツールを使う人が少ない(おそらく皆無)だからです。遊んでるフレの多くがPS4に居るというのも、大きな理由になっています。

主に遊んでいるジャンルはFPS・TPSといったシューティングゲームです。Call of duty シリーズやBattlefield 4、Rainbow six siege、Division等を、その日の気分やフレのプレー状況を見て選択し、大体ですが午後7時から午後12時頃まで遊び続けてることが多く、ほとんどテレビは見ていません。

対戦ゲーム中心のモードで遊んでるため、終わりと呼べるものが無い為です。お蔭さまで、一番のお気に入りのBattlefield 4のプレー時間は、1700時間を超えることになりました。普段ゲームはヨドバシカメラで買っています。

アマゾンのように発売日当日に届くか不安になるようなサービスを利用するよりも、店舗に出向けば発売日に確実に手に入れられるのと、ポイントを考えると若干ですがヨドバシカメラの方が安いからです。恐らくこうした私のゲーム人生は、10年経っても変わらないと思います。